2026年2月27日 / 最終更新日 : 2026年2月27日 kunoichi イベント お花見お散歩会のお知らせ On March 26th, I will take a cherry blossom viewing walk to Kanda Myojin. If you don’t mind, please join us. W […]
2026年1月1日 / 最終更新日 : 2026年1月1日 kunoichi その他 2026あけましておめでとうございます~~。 謹賀新年2026 最近はブログが全然更新できていなくて申し訳ございません。 昨年は、店舗移転という一大イベントがありまして、実際思っていた以上に大変でした。 去年の正月つまり今頃は、移転は遠いお話だと思っておりましたが、 […]
2025年4月14日 / 最終更新日 : 2025年4月14日 kunoichi 着物ドリーマーズ 着物ドリーマーズ2.0始動 着物ドリーマーズも新しいステージに向けて始動しました とりあえず新しいロゴになりました。 実は、準備段階で、Instagramが乗っ取られてまして、僕の完全な不注意なのですが、、、反省しております。 そして、多くのみなさ […]
2025年1月1日 / 最終更新日 : 2025年1月1日 kunoichi 着物ドリーマーズ 謹賀新年2025 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 昨年はインバウンドのお陰で、なんとか頑張れましたが、それに伴い、なんと中古着物の仕入れ価格が、どんどん高騰してまいりました。他業種からの新規参入も増えて […]
2024年12月6日 / 最終更新日 : 2024年12月6日 kunoichi 日本の所作について 影を大切にする 現代は、影を邪魔なものとして、なるべく排除している。 例えば、机で字を書くときも、利き手とは逆側に蛍光灯をおいて、紙の上に自分の手の影が出ないようにしていると思います。字を書いているのにそこに影があったら邪魔だと考えるわ […]
2024年10月4日 / 最終更新日 : 2024年10月4日 kunoichi 日本の所作について 正面を避ける 日本的な神社では、鳥居をくぐってから、神殿までが一直線につながっていないことが多いと思います。それに対して、中国の様式を取り入れた、例えば平安神宮などは、鳥居から神殿までが一直線につながっていて、建物もシンメトリーに配置 […]
2024年5月8日 / 最終更新日 : 2024年5月8日 kunoichi 日本の所作について 背中心 背中心というのは、着物の背中の真ん中にあります縫い目のことですね。ですから、着物では裄という言葉で、背中心から袖までの長さを測ったります。一方、洋服の場合は、肩幅と袖という形で、わけていると思います。ですから、普通洋服の […]
2024年3月27日 / 最終更新日 : 2024年3月27日 kunoichi 日本の所作について 袖 着物の特徴の一つに袖があります。 外国の人がたまに、どうして着物には袖があるの?という質問をされます。 答えとしては、人間を大きく見せるためとか、適当な説明をするわけです。 それでも、最近もっとまともな理由を見つけました […]
2024年3月3日 / 最終更新日 : 2024年3月3日 kunoichi 日本の所作について しみいる 閑さや岩にしみ入る蝉の声 とは、松尾芭蕉の山寺でうたった有名な句ですね。(写真は、山寺とは全然ちがう阿蘇山の神社です。) 解釈は、みなさん俳句を科学してしまうので、あほらしくて聞いてられませんが、今回、所作として使いたい […]