パリ・ギメ東洋美術館

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パリにありますギメ東洋美術館(Musee Guimet)にて着物の松坂屋コレクションが展示されます。
期間は、2月22日より5月22日まで
タイトルは ”Kimono, au bonheur des dames “「着物、女性の幸せ」
19世紀の中頃にフランスに着物が入ってきました。
それは、当時のクリエーターたちに大きな影響を与えたようです。
フランス旅行の際には、チェックしてもいいかもですね。
着物は日本で観れば良いのでは?と思うかもしれませんが、
私見ですが、フランスは何かを気づかせてくれる国だと思っています。
有名な画家、岡本太郎さんもパリで尾形光琳の絵に逢い大変な刺激になったようです。
海外で改めて、日本文化に触れるのも良いことかもしれません。

 

 

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